今“集団ストーカー”と呼ばれている信じ難い犯罪が日本に横行しています
                                                                                                     2012年5月2日(水)
2012年の4月のことです。
新しいコンタクトレンズを買いに眼鏡店まで行ったのですが、その際、合計3台のぞろ目ナンバーの車を目撃することになりました。
はじめに行った銀行の駐車場で1台、次に行った眼鏡店の駐車場で2台。どちらも小さな駐車場で、しかも車は数台しか停まっていませんでした。(それで3台です。かなりの高確率だと思います。)

集団ストーカー被害の一例として、“ぞろ目ナンバーの車の付きまとい”がよく言われていますが、私はそれまで余り遭遇したことがありませんでしたので、車のナンバーについては左程気にしていませんでした。銀行の駐車場でぞろ目ナンバーの車(8のぞろ目だったと思います)を見たときも、偶々だろうと思い写真も撮りませんでした。

けれど、眼鏡店に行くと、そこの駐車場に今度は5並びのぞろ目ナンバー車(左の写真)が停まっていました。そして、更に新たに8並びのぞろ目ナンバー車(右の写真・銀行にいた車とは別)が入ってきました。駐車場は眼鏡店とラーメン店との間にあり、後から入って来た車はラーメン店の前に車を停めました。(先に居た5のぞろ目の車はラーメン店の後ろに停まっていました)
            メガネスーパー5並び         メガネス-パー8並び

私は家を出る前、自室でカバンから銀行の通帳を取り出し確認し、家族には○○駅の方の眼鏡屋さんに行ってくると告げていました。(この私の行動を何らかの方法で見たり、聞いたりしていたなら、先回りをして待ち伏せをすることは可能だと思います)

集団ストーカーと呼ばれている犯罪の首謀者、もしくは関与していると言われている者については、創○学会、大手広告代理店・電○、在日韓国・朝鮮人、統○教会、マスコミ、芸能人、ドラマ脚本家、放送作家、CM制作に関わる人間、小説家、漫画家、ミュージシャン、悪徳探偵社、国、公安、CIA、一般企業の人事関係者、産業医、893、某有名掲示板関係者等々が挙げられていますが、私には今は確かなことは分かりません。

けれど、わざわざ、ぞろ目ナンバーで付きまとったりと、おかしな事をしている人間が実際にいることは確かだと思います。
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